反射式天体望遠鏡、星空観察に便利な自動追尾型天体望遠鏡!最安値から高級品まで!

天体望遠鏡の口径が大きくなるに連れて、接眼レンズの範囲内に見えている時間が、非常に短いので、たえず、望遠鏡を操作していなければなりません。

天体望遠鏡の大きさをとるか、接眼レンズで見えている時間が長いある程度口径を小さくするかで悩みどころです。

最近では、自動追尾型の天体望遠鏡が売られています。値段的にも手頃なものから非常に高価なものまで、あります。

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廉価版の自動追尾がたの天体望遠鏡は、当たり前ですが、口径が小さいですね。

このタイプとしては、破格値の安値かもしれませんよ!

この値段で自動追尾ができる天体望遠鏡は、ちょっと他では見当たらないかもしれないほどの安さです!

 

・ この自動追尾型望遠鏡の特徴と仕様

● 天体望遠鏡を初めて購入の方から、ワンランク上の天文ライフを楽しみたい方まで、幅広いお客様のニーズに対応した天体望遠鏡です。

● 鏡筒にはニュートン反射式を採用。星雲・星団から惑星の観測まで、幅広い観測に適しています。

● 簡単なセッティングで、一度とらえた天体を望遠鏡が自動で追い続ける「自動追尾機能」付き。

● 卓上型の軽量・コンパクトな望遠鏡ですので、ご自宅のベランダやキャンプなどでもお気軽に使えます。乾電池駆動なので観測場所を選びません。(別売のACアダプター使用で長時間の観測にも対応します)

● 鏡筒を外し、付属のL字マウントで動画対応一眼レフカメラを載せて「地上定点撮影巡航モード(ビデオ)」が可能になっているようで、ビデオ撮影は、星座の美しさが際立ちます。直接肉眼でみるより、写真や、ビデオでは、星雲など色合いがでるので、この点でも感激しますよ!

仕様

● 天体望遠鏡の種類:ニュートン反射式

● 主鏡有効径:100mm

● 倍率:20倍(60倍)、45倍(135倍)、71倍(213倍)、

( )内は3倍バーローレンズ使用時

● 焦点距離:450mm

● 明るさ:4.5

● 極限等級:11.8等星

● 集光力:204倍

● 分解能:1.16秒

● 接眼部サイズ:Φ31.7mm

● 台座部:アリガタプレート

● 鏡筒のサイズ:Φ140×420mm

● 鏡筒の重さ:1.6kg

● 架台タイプ:経緯台式(エンコーダー内蔵)

● モーター:DCサーポモーター

● 電源:単3乾電池8本(別売)または、12V ACアダプター(別売)。長時間星座を観察すると思います。だから、アダプターを購入したほうが、長い目で考えるとコスト的にやすいと思います。

● 乾電池での駆動時間:約4時間(アルカリ電池使用時)

● 付属品:6倍ファインダー、接眼レンズ×3種類、3倍バーローレンズ、L字ブラケット、

・ 自動追尾型天体望遠鏡とは、目的の星座を接眼レンズの視野に捉えると、後は、天体望遠鏡が自動でその星座や惑星を自動的に追いかけてくれるので、例えば、接眼レンズの真ん中に捉えた場合には、ずっと、接眼レンズの中心にありつづけます。

・ この自動追尾型天体望遠鏡は、携帯性にすぐれたほど軽いですね。これだと、いつでも、星座観察ができるので、宝の持ち腐れ状態になりにくいです。この点でもいいかもしれません。

ただ、口径は100mmなので、星座や惑星の大きさは、それほど期待できないので、我慢するしかないですね。しかし、自動追尾型天体望遠鏡で写真やビデオをとれるというのは、嬉しいことだと思います。実際に、あなたの目でみた星座と比べてみると良さが分かると思います。

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高級版の自動追尾型赤道儀

これには、天体望遠鏡が付属していませんが、かなりの口径の反射式天体望遠鏡を載せることができるので、高解像度の星座、星雲、惑星などを楽しむことができます。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ケンコー天体望遠鏡NEWスカイエクスプローラーSE II 赤道儀
価格:220320円(税込、送料別) (2018/2/18時点)

 

この特徴と仕様

■ ステッピングモーターを内蔵

ステッピングモーターとマイクロステップ回路を内蔵し、高精度な追尾を実現していて、モーター取り付けのわずらわしさもありません。

■ 静音高速導入が可能

最高800倍速(対恒星時)の高速導入ながら、駆動音は大変静か。
深夜の住宅地などでの観測でも音を気にすることなく観測可能です。結構、自動追尾型というのは、かなりの大きさの音がする場合がおおいので、この点では優れた一品だと思います。

■ 13,436個の天体を記憶した「SynScan」システム

「SynScan」システムの登録天体は、惑星はもちろん、メシエ天体、NGC、IC天体も網羅しています。ここまで、登録されていたら、ほぼ、著名な、星座や星雲を観察できるので、楽しみの広さも半端ではないかもしれません。あこがれますよね!
また、市販のプラネタリウムソフトをインストールしたパソコンと連動させることも可能です。

[対応ソフト(2012年9月現在)]
「Super Star IV」Seedsbox、「ステラナビゲーターVer.9」アストロアーツ

■ ウエイト軸を内蔵

ウエイト軸はマウントに内蔵されており、ワンタッチで引き出し可能。わずらわしい取り付け作業は不要です。この点も秀逸と呼べるかもしれません。

■ 高い安定性を誇る三脚

マウントを支える三脚には直径1.75インチのステンレスパイプを使用。眼視観測のみならず、特に写真撮影の際には威力を発揮します。写真撮影は、先ほどの廉価版と比較にならないほど、素晴らし写真が撮れると思います。この点は、実際に試してみないとわからないと思いますが、このレベルの性能だと間違いはありませんよ!

■ 仕様/商品情報

○ 形式 :両軸モータードライブ装備 天体自動導入ドイツ式赤道儀
○ 赤径ウォームホイル歯数 :135枚
○ 赤緯ウォームホイル歯数:135枚
○ 軸受け:ベアリング各軸6個 計12個使用
○ 駆動モーター:ステッピングモーター(マイクロステップ式)
○ 極軸望遠鏡:内蔵(明視野照明付き)
○ 駆動速度:最高800倍速(対恒星時9段階で設定可能)
○ 追尾モード:恒星時、月、太陽の3モード
○ 記憶天体数:13,436個(メシエ天体すべてとユーザー設定25個を含む)
○ 対荷重:SE200N CRまで搭載可能
○ 付属三脚:ステンレス製・伸縮式
○ 電源:DC12V電源
○ 高さ:(赤道儀本体)38cm (三脚)97~121cm
○ 重量:(赤道儀本体)10kg※ウエイトを含まず (三脚)5.6kg
○ 付属品:コントローラー、RS-232Cケーブル、ハンドコントローラー用ケーブル、ACアダプター(12V2A)、シガーソケット電源コード、バランスウェイト5.1kg×2

以上、自動追尾型天体望遠鏡について、格安の天体望遠鏡と高価な両軸モータードライブ装備 天体自動導入ドイツ式赤道儀について説明してきました。高価なほうは、鏡筒を購入する必要があるので更に金額がかかります。搭載可能な重量に対応した鏡筒を見つける必要があります。

鏡筒についても金額もある程度高額になります。この辺りは、値段と性能との比較で選択するしかありません。

自動追尾型天体望遠鏡のメリットと言えば、やはり、写真撮影ができることだと思います。このことを踏まえて、選択してみてください。

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反射式天体望遠鏡で星座観察!ドブソニアン!コスパの良さ

冬の夜空を会社などの帰りに見上げると天気の良い日は、星座が輝いていて、もっと、鮮明にみたいなって思ったことがありませんか?星座観察は、それほど難しくありません。天体望遠鏡の種類は二種類あります。

・ 屈折式天体望遠鏡

・ 反射式天体望遠鏡

1) 屈折式天体望遠鏡の特徴

屈折式天体望遠鏡は、星座や惑星を直接見るタイプの望遠鏡です。例えば、冬の夜空の南の真上あたりに明るく輝いているのが木星です。都会の明るさでも、すぐにわかると思います。木星は、四つの衛星があることで有名です。勿論、これを肉眼では見ることができません。しかし、天体望遠鏡では、簡単に、みることができます。屈折式天体望遠鏡は、非常に人気のビクセンの下記の商品があります。一番の初心者向けには、最適と言われている屈折式天体望遠鏡です。

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・ 値段のわりに性能も操作性も抜群の商品です。

2) 反射式天体望遠鏡の特徴

反射式天体望遠鏡は、文字通り、星座の光を凹上になった鏡面に集めて、この光を反射させて、目元のレンズで見る方式です。このため、見たい星座の方向と目元のレンズの位置が違うので、多少、使いづらい面があります。

しかし、屈折式天体望遠鏡に比べて反射式天体望遠鏡は、大きさに制限がないので、世界中の大半の天体望遠鏡は、反射式です。反射式天体望遠鏡には、大きく分けて2種類の形態があります。

・ 三脚に反射式天体望遠鏡を載せてみる方式

・ ドブソニアンと呼ばれている、鏡台と天体望遠鏡が一体化している望遠鏡

① 三脚に反射式天体望遠鏡を載せてみる方式

この反射式天体望遠鏡は、三脚の上に赤道儀と呼ばれる星座の方向(上下と左右)に合わせる装置で、その赤道儀に反射式天体望遠鏡を載せて、星座を観察します。

・ コストが高く、重量もかなりなものになります。

まず、コストが高いです。勿論、2万円代で購入できるものもありますが、解像度が低く、星座の映像は、鮮明ではなく、がっかりします。

そこそこの解像度を求めていくと、数十万と非常に高価です。

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更に、口径が大きくなるにしたがって、鏡面の重さがおもくなり、持ち運びには苦労します。しかも、反射式天体望遠鏡の口径がおおきくなるにつれて、三脚もかなり、頑丈なものがひつようになります。そのため、三脚の重さもかなりなものになります。

具体的に赤道儀だけの商品です。

 

これだけで、この値段になります。どれぐらい高いかが分かると思います。

仕様等

◆赤道儀と経緯台が合体した、新しいタイプの架台

◆赤道儀モード・経緯台モード、それぞれに合ったシーンで使用できます

◆搭載重量は約20kgと大型の機材の搭載も可能。従来の45mm幅レール以外にも、75mm幅の大型レールにも対応し、より安定した運用ができるようになりました

◆ステッピングモーターを内蔵
ステッピングモーターとマイクロステップ回路を内蔵し、高精度な追尾を実現。モーター取り付けのわずらわしさもありません。

◆40000個以上の天体を記憶した「SynScan」システム
「SynScan」システムの登録天体は、惑星はもちろん、メシエ天体、NGC、IC天体も網羅。また、市販のプラネタリウムソフトをインストールしたパソコンと連動させることも可能です

◆ウエイト軸を内蔵
ウエイト軸はマウントに内蔵されており、ワンタッチで引き出し可能。わずらわしい取り付け作業は不要です。

◆高い安定性を誇る三脚
マウントを支える三脚にはステンレスパイプを使用。眼視観測時のみならず、特に写真撮影の際には威力を発揮します。

◆対応ソフト(2013年8月現在)
「Super Star  」Seedsbox、「ステラナビゲータVer.9」アストロアーツ

■ 仕様 ■
形式:両軸モータードライブ搭載、天体自動導入ドイツ式赤道儀&経緯台(Dual Model)
赤経ウォームホイル歯数:180枚
赤緯ウォームホイル歯数:180枚
駆動モーター:ハイブリットステッピングモーター(ステップ角1.8度)
駆動速度:対恒星時 最高1008倍速(10段階で設定可能)
追尾モード:恒星時、月、太陽の3モード
記憶天体数:約42000個(メシエ天体すべてとユーザー設定25個を含む)
耐荷重:約20kg (SE250N CRまで搭載可能)
緯度調整範囲:10~75度、90度
方位角調整範囲:±9度
三脚:2インチステンレスパイプ伸縮式
電源:DC12V 4A
高さ(赤道儀本体):425mm
質量(赤道儀本体):15.4kg(ウエイトを含まず)
高さ(三脚):835~1160mm
質量(三脚):7.5kg
ウエイトシャフト:シャフト径25mm 長さ202mm(150mm延長シャフト付属)
付属品:ハンドコントローラー、PC接続ケーブル(RS-232C)、ACアダプター(12V 4A)シガーソケット電源コード、バランスウェイト 5kg ×2、ウエイトシャフト取付用アリ溝プレート

この赤道儀に反射式天体望遠鏡を載せて星座をみるわけです。

このタイプは、自動追尾型なので、一度セッティングすると自動的にその星座を追尾していきます。このために、価格も高くなっています。

自動追尾タイプだと写真撮影もでき、楽しみ方も広がります。実像を直接見るのと写真をみるのとでは、色合いがちがいます。特に、星雲をみると写真のほうが、色がついて、非常に綺麗です。

 

② ドブソニアン天体望遠鏡

ドブソニアンの形態は、ちょっと普通の望遠鏡とは、形が変わっています。具体的には、下記のような形態です。

 

 

上図のように、筐体が、台座の上に乗っかる形です。このため、星座の方向に自由自在に動かすことができるので、非常に楽に星座の方向に鏡筒を向けることができます。

また、台座と反射式天体望遠鏡がセットになっているので、三脚なども必要ありません。

一般的に、台座と鏡筒は分離できるので、ある程度は持ち運びも便利です。とはいっても、このタイプは300mmもあるので鏡筒だけでもかなりの重量です。

仕様は下記のようになっています。

天体望遠鏡の種類:反射式
対物レンズ/主鏡有効径:305mm
焦点距離:1500mm
極限等級:14.16等星
F値:4.9
集光力:1898.4倍
分解能:0.38秒
ファインダー:9倍 50mm
サイズ
鏡筒:外径450mm×長さ920mm
台座:H632mm×W740mm
重量
鏡筒:21kg
台座:18.5kg
接眼部サイズ:31.7mm、50.8mm
付属品:9×50mmファインダー、31.7mm用アダプター、プローセルアイピース(PL10mm・PL25mm)

以上のように重いには、重いですが、口径が300mmというのは、実際に、覗いてみると鮮明さと光り輝く星座に感激してしまいます。木星の衛星や土星のリング、火星の赤茶けた色合いなども鮮明に見えました。

いつまでも、見続けても飽きないですね!ぜひ安価なドブソニアン天体望遠鏡を購入して、星座観測を楽しんでみませんか!

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星空観察に大口径の反射式天体望遠鏡!ドブソニアン望遠鏡の操作性とコストパフォーマンスの良さ

天体を観測していると、最初は、口径の小さなもので我慢できますが、次第に、見える大きさに我慢がならなくて、大口径の天体望遠鏡を欲しくなってきます。勿論、大口径になると値段が高くなるので、中々、手を出しにくいと思います。

このようなときに、かなり大口径、300mmでも手ごろな値段で操作性も良い反射式望遠鏡があります。

具体的には、ドブソニアン望遠鏡と呼ばれているものです。

このタイプは、口径のわりに重量も軽くといっても、本体と台座を合わせると30kgはしますが、分解して運べるので、もち運びにも便利です。しかも、大口径のわりに、値段が安いのが特徴です。
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・ 見え方は、勿論、解像度にもよりますが、かなり、鮮明で、木星や土星もかなりの大きさに見えて、感動しますよ!

・ 難点は、星座や、惑星に簡単に方向を向けることは、できますが、微調整ができないことです。微調整のできるドブソニアン天体望遠鏡もあるようですが、値段が、たかくなります。

・ 二つ目は、倍率が高くなるので、星座や惑星が、視野から移動してしまうことです。このため、つねに、星座の動きに合わせてドブソニアン天体望遠鏡の方向を調整しないといけないことです。

しかし、これも慣れれば、問題はなくなります。

・ 三つめは、軽いといっても、30kg近くの重量なので、そう簡単に持ち運びができないので、使用頻度は、極端にさがりますね。

結局、星座観測の頻度をとるか星座の大きさと鮮明さをとるかになってきます。

一般的に、日本のどこで星座を観察するにしても300mmが限界だと言われています。

勿論、400mmのドブソニアンも販売されています。

ドブソニアン望遠鏡とは下記のような形状をしています。
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天体望遠鏡の種類:反射式
対物レンズ/主鏡有効径:305mm(放物面鏡)
焦点距離::1500mm
極限等級::14.16等星
F値::4.9
集光力::1898.4倍
分解能:0.38秒
ファインダー::9倍 50mm
サイズ:

鏡筒:外径450mm×長さ920mm
台座:632mm×740mm
重量::鏡筒:21kg
台座:18.5kg
接眼部サイズ(スリーブ径):φ31.7mm、φ50.8mm
付属品:9×50mmファインダー、31.7mm用アダプター、プローセルアイピース(PL10mm・PL25)

説明:参照元:ケンコートキナ スカイエクスプローラ SE300D

コンパクトな伸縮式鏡筒を採用。
セパレートタイプの鏡筒は三本のしっかりした軸でつながっており、伸縮が可能で観測地への運搬時にもコンパクトにまとまり大変便利です。また、収納時にスペースを節約することもできます。
観測時のセッティングもとても簡単。取っ手を持って鏡筒上部を引き出し、三箇所のロックで固定するだけです。
30cm高精度放物面鏡の採用で、惑星からディープスカイの観望までオールマイティーにお楽しみいただけます。

従来の「スカイエクスプローラー」シリーズを改め、「NEWスカイエクスプローラー」シリーズとして発売いたします。
日本で最終チューンアップを施し、より扱いやすくなりました。

希望小売価格:¥226,000(税別)

以上のように、重量は、かなりありますが、価格は、それほど高くありません。ただ、くみたてるのには、多少の時間が必要です。

実際に購入しましたが、組み立てには、2時間ぐらいかかりました。しかも、鏡筒には、もち手がついていないので、台座に乗せるのには、非常に苦労しました。鏡筒自身は、21kgしかないのですが、非力な成果、もち上げるのが大変です。普通の男性なら、それほど苦労しないかもしれません。

しかし、組み立てが終わって夜空を見た時の星座軍の美しさには、感動しました。購入してよかったと思いました。金額を出しただけの価値があると思いました。それほど、星座や木星や土星の鮮明さには、感激ものでした。、接眼レンズも高級なといっても1万円ぐらいですが、購入して、倍率を上げてみたときは、更に、鮮明な画像になっていました。

ただ、欠点は、倍率が高いので、あっという間に星座が移動してしまうことです。これは、仕方のないことですが・・・
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一度、ドブソニアン望遠鏡を購入して、感激を味わってみてください。宇宙のすばらしさが、じっかんできて、見知らぬ世界を知った感じがします。ぜひとも、厳しい財政かもしれませんが、挑戦してみてください。投資するだけの価値があります。