沖縄旅行 幼児が一日中遊べるルネッサンスホテル3泊4日の旅:一日目

沖縄には、10回以上旅行していますが、今回は最高!

今回は、孫も5歳近くになったのと6月は、沖縄にいくには、最高かと思い選択しました。

梅雨だろから、雨かと思っていましたが、完ぺきに夏の日差しで、あまりの暑さにぐったりでした。さすがに沖縄は暑いのかと思って、ついた早々から、こんなんで、大丈夫かと思っていたら、急に、ゲリラ豪雨で、一気に涼しくなってしまいました。

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ホテルは、恩納村にあるルネッサンス:子供向けの施設が豊富でびっくり

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ルネッサンスのホテルに入るといきなり玄関に綺麗なランが、美しく咲き誇っていました。さすが、南国だなっと実感できる瞬間でした。

 

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部屋は、10階で海に面していて、ベッドは、超豪華で、ビックリ!

しかも、子供用の二段ベッドまでセッティングされていて、ホテルの配慮に感謝したいです。

 

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勿論10階なので、見晴らしは最高!上記の写真は、ホテルの部屋から撮りました。手前に見える大半がルネッサンスホテルのもので、プールやミニ水族館、ミニ動物園など、子供があきない工夫がされています。

これで、久しぶりに、リラックスできるって思いました。

 

 

1日目:到着日

 

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午後3時頃到着。孫がプールに入りたいというので、さっそく、プールへ

歳児が遊ぶにはふさわしく、プールが4つもあって、孫も満足げ!

プールは、特に寒くもなく、本当に楽しく遊べて、よかった。

室内にもプールがありましたが、メインが滑り台が中心で大人が泳ぐには狭すぎます。あくまでも、子供中心のようです。

兎に角、子供向け。

子供が自由に遊べるので、逆に、手がかからず、楽ができるのがいいかもしれません。

 

 

沖縄は午後7時すぎでもかなり明るいかったのですが、プールや海は午後五時で終了。日中のような明るさなのに、もう少し、長く遊べたらいいと思うぐらいです。

まぁ、規則だから、仕方がないですね。

五時いっぱいまで遊んで、風呂に!

 

ホテルでは夕ご飯はついていないので、とりあえず、車で出かけても、車の往来も激しく、皆、スピードを出しているので、中々、食べるところが見つけられずに、何往復もしてしまいました!食事処だけは、事前に調べておくべきだと失敗しました。

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何故?見つけにくい理由は二つ

一つ目は、

 

東京や横浜とかでは、かなり、目立つようにレストランとかはできているのですが、沖縄のレストランは、閉店しているような感じの外観で、全く、目立たたないことですね。ちょっと、さびれたレストランという感じです。

中に入るとそれなりにお客さんがいるので、非常に不思議な感じですね。

一つには、海のせいで、さびたりとか風化してしまうのかもしれませんが、

本当に、探しにくいです。

 

二つ目は

 

海沿いに道路があるために、駐車スペースがないこと。結構、目立つ食堂は、駐車できないというか駐車できても数台ぐらい。

だから、結局、行ったり、きたりで探しまくりました。

 

結局、見つけたのが、閉店しているのかと勘違いするほどの店で、中に入ると、普通の地場の食堂という雰囲気でした。お客は、フランス人の家族が一組だけ。

 

それから、料理は、半端なく量が多いです。東京や横浜の倍ぐらいあって、食べきれません。

やはり、暑いせいで、地元の人はたくさん食べるのでしょうかね。

ホテルに戻ると沖縄民謡のコンサートをやっていました。

沖縄の民謡を聞くと癒されてホットしますね。

 

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一日目はあっという間に過ぎ去りました。

二日目が楽しみです!

⇒名残り惜しい沖縄旅行の旅へ続く

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北陸新幹線!金沢観光に飽きたら素朴な加賀の千代女塚って?

北陸新幹線が開通して、観光客も大挙してきている金沢ですが、有名な観光地は、人々がたくさんいて、観光か人を見に来たかとなる可能性もたかいかもしれません。勿論、著名でない観光地もないわけではありませんが、かなり、近代化が進み、昔の面影も徐々に薄れつつあるようなきがします。

このことは、ある意味仕方のないことかもしれません。観光客を誘致したい観光地と小京都といわれる金沢のはざまになやまされているかもしれません。痛しかゆしの状況かもしれません。

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そんなあなたのために、金沢ではありませんが、金沢駅から特急で一駅、各駅停車でも15分ほど離れた駅に松任という駅があります。

多分ほとんどの人が知らないと思います。昔は、松任市とよばれていましたが、今は、複数の市町村が合併して白山市になっています。一応、白山市の入り口になる松任駅ですが、駅前は、タクシー乗り場とビジネスホテルが一軒あるだけのなにもない駅です。

あさがおにつるべとられてもらいみず

駅からあるいてすぐの道路を渡ったところに、小さな公園と呼べるほどでもないぐらい小さなこんもりとした場所があります。ここに、加賀の千代女の塚があります。本当に、わかりにくく、ここに、以前であればあの有名な あさがおにつるべとられてもらいみずの句を詠んだ人物がいたとは、想像もつかないぐらい、ひっそりしています。

松任の中心街と松任のあんころもち

中心街は、駅から歩いて5分ぐらいのところに商店街が並んでいます。しかし、これらの商店街も頑張ってはいますが、郊外にある広大なショッピングセンターがあり、完全にこれに押されています。しかし、昔ながらの商店街も頑張っているので、見る価値があります。

今では、金沢の名物のお土産となっていますが、あんころもちの本家は、松任です。昔は、電車が止まるたびに、あんころを電車の窓越しに販売していました。非常に人気のある商品で、結構、お客さんも購入していました。

しかも、当時のあんころは、あんの中にもちが埋まっていたので、これが、特徴的なあんころでした。今は、もちにあんを包んでいるので、あまり、昔の面影は殆どないですね。寂しい限りです。

今も、松任のあんころの本店で購入すると二日しか日持ちがしないので、お土産には、無理な感があります。ただ、最近は、密封した袋にあんころもちを入れて販売しているので、日持ちするようになっていて、お土産にも向いています。

ただ、味という点からみると松任にある本店のあんころは、非常においしいです。もし、金沢からすこしだけ足をのばして、加賀の千代女の石碑をみて、歴史を思い起こす機会にしてみるのも良いかと思います。その時こそ、あんころもちの本店によって、本物のあんころもちを味わうのも一つのおもいでになると思います。

それ以外に、ちょっと、松任から遠く離れていますが、海の方にいくと温泉がでています。昔は、温泉はでていなかったのですが、ある時期から温泉を掘り当てらしく、普通にはいることができます。勿論、ホテル等ありませので、注意が必要です。

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まとめ

金沢の観光も素晴らしいものがありますが、ちょっと、金沢から離れて、少しだけ、寄り道をして、歴史にふれるために、あまり、しられていない松任を観光するのも良い思いで作りになると思います。ぜひ、寄り道をしてみてはいかがでしょうか。勿論、松任は白山市ということもあって、白山連峰の入り口でもあります。白山連峰まで観光するとなると一日は必要になってきますので、単に、寄り道というわけにはいかないかもしれません。便利さという点では、金沢駅から白山連峰行きののバスガでているので、こちらのほうが便利かもしれません。白山連峰のふもとには、白山神社もありますので、観光にはいいかもしれません。

一眼レフ入門機の最高峰CANON EOS Kiss X9i!

ダブルズームレンズがセットで値段の安さに驚き

キヤノン EOS Kiss X8i ダブルズームキットから大幅に機能が向上して、より、初心者向けに、豊富な機能をこれでもかと取り入れた、名器、是非こすとからみても、ダブルズームは、維持しつつ、この値段で、この性能!

12種類の機能の多さに、CANONの一眼レフにかける思いを知る

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主な特徴のある機能について説明していきます。

1) オールクロス45点AFセンサー搭載

一瞬で正確に被写体にピントを合わせるための被写体からの距離を測るポイントが、従来のEOS Kiss X8i の19ポイントから45ポイントで測定することによりピント合わせの性能が飛躍的に向上させている。
特に、従来は、画面のふち側は、ピントがぼけ気味だったのが、より向上し、ピント合わせも向上しています。つまり、このカメラは、シャッタを押すだけで、きれいな画像が撮れるようになったことで、より、初心者向けになったということになります。

更に、中央部にはさらに高度なAFセンサーを配置しているので、動きまわる子どもに対してもシャッターチャンスを逃すことがなくなります。

2) 一眼ならではの高画質[約2420万画素CMOSセンサー]

最近では、コンパクトデジカメでも2000万画素のももありますが、レンズから入ってきた映像を処理する核となるエンジン瀬能が比較にならないくらい高性能で、画像に、肌の質感やニュアンス、色の微妙なグラデーションまで繊細に再現できているようです。
特に、写真を2Lサイズぐらいなら、差が出ませんが、最近のA3サイズのプリンターを使用したときの写真の美しさには、驚かされます。

3) 大型センサーならではの、大きなボケ味
最近はやりのプロが良く使う背景をふんわり大きくぼかした写真が簡単に撮れてしまうので、非常に写真を撮るのが楽しくなります。特に、暗いシーンで威力を発揮して、明るく美しく撮れるのでビックリです。

4)夕焼けの空など、グラデーションを美しく表現
誰でもが、一度は、撮ったことの夕焼けの写真が、プロ並みに撮れて感動します。

5) ストロボなしでも、明るくキレイ
ストロおは便利なようで、反射した映像が映りこんだり、ストロボが当たったところが、白く光ったりと、意外と難しいですよね。この機種は常用のISO感度は100~25600とかなり広範囲なので、ストロボをたかなくても撮れるので写真写りが、昼間のようにきれいに撮れます。

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6) 映画のように美しい動画を、かんたんに
フルハイビジョン60pでの録画ができるので、映画やテレビCMなどのレベルに近い撮影ができます。

7) 「EOS Kiss X9i」の初心者向け機能

具体的には、すべてカメラにおまかせで撮影したり、シーンごとに適切な撮影ができたり、かんたんにキレイな写真を撮るためのモードがたくさん用意されているので、非常に便利ですよ。

8) 子ども目線での撮影もらくらく
子供が撮った写真の綺麗さに驚いたことがありませんか!あれは、被写体との視線が同じ高さだから、きれいに撮れるといわれています。この機種は、子供目線を実現するために、液晶モニターの角度を左右上下に変えられるようになっています。
この機構によって、子どもの目線に合わせて低い位置から撮ったり、人の頭越しに撮ったり、アングルを変えるだけで簡単に撮れてしまうので、より、きれいな写真が撮れてしまいます。

 

【付属品】
・バッテリーパック LP-E17(カバー付き)
・バッテリーチャージャー LC-E17
・ワイドストラップ EW-400D

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■ 仕 様 ■
記録媒体:SD/SDHC※/SDXC※メモリーカード(※UHS-Iカード対応)
撮像画面サイズ:約22.3×14.9mm
レンズマウント:キヤノンEFマウント
撮像素子:CMOSセンサー
有効画素:約2420万画素
ISO感度(推奨露光指数):
かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定
応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能
シャッター:電子制御式、フォーカルプレーンシャッター
シャッター速度:1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ、ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒
液晶モニター:
形式:TFT式カラー液晶モニター
画面サイズ/ドット数:ワイド3.0型(3:2)/約104万ドット
タッチパネル機能:静電容量方式
電源:バッテリーパックLP-E17、1個
大きさ:約131.0(幅)×99.9(高さ)×76.2(奥行)mm
質量:約485g