春、五月、新緑、温泉と言えば箱根観光が一番!思いで作りにハツ一眼れふも

新緑の美しさは、天下一品

箱根新道を登っていくと、見渡す限りに、新緑の息吹がみれるのが、春。心を心底からなごませてくれる、新緑の美しさは、生命の息吹が感じられて、神々しいほどです。特に、箱根新道を登りきる手前の駐車場から見下ろす箱根の山々は、あなたの心を洗い流してくれるほどの感動を与えてくれるでしょう。更に、山のしたから見える芦ノ湖の水と木々の芽吹いた新緑のコントラストが素晴らしい。

この、素晴らしい一瞬を子供の表情と新緑をぼかして撮るには、最高の一眼レフ!

初心者に優しいコストパフォーマンス!

世代が古いからこそ、初心者に優しい一眼レフ!

 

女性にも扱いやすいと高評価のキャノンEOS Kiss X8i

【CANON EOS Kiss X8i(W)・ダブルズームキット の特長】
■キット内容
・EOS Kiss X8i 本体 ×1
・EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM ×1
・EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM ×1

■主な特長
・むずかしいことは、カメラにおまかせ だれにでも手軽に撮影がたのしめるモードがたくさん。
・子供に優先的にピントが合う!ピント合わせの際に肌の色を認識し、被写体を見分ける精度がさらに向上。
・動くこどもも正確にキャッチ、動体撮影に強い中級機にも使われてるAFセンサー
・独自技術「ハイブリッド CMOS AF III」により、ライブビュー撮影もタッチで瞬間撮影
・かわいい表情をキレイに残せる、新開発の高画質約2420万画素CMOSセンサー
・画像転送らくらく、Wi-Fiや話題のNFC対応

 

・ 女性でも軽々と持てる重量

・ 持ち運び安いコンパクトさ

・ シンプルで操作がわかりやすい

・ 画質の良さに大満足

・ レンズの置き換えで、屋内や屋外を自由に使い分けることができる

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季節的には4月の下旬あたりが最高かも

箱根新道といっても、すべてが、まっすぐな道路ではなく、360度まわるみちもあれば、180度という道もざらにあるので、運転には、気を付けたいところです。あまり周りの景色にみとれていると事故にあいかねません。あくまでも、運転者は運転に専念しましょう。箱根新道の終点にくると熱海の十国峠にいく道と、芦ノ湖に降りる道と芦ノ湖を一周する道に分かれています。

芦ノ湖を一周する道は、景観が良くて非常に走りやすいです。途中に、ヤギを放牧しているところがあり、小高い丘になっていて、十分に時間を費やせます。それほどの高い丘ではないので、ぜひとも、ここで、遊んで行ってみてください。ヤギの数は、結構います。

ここを過ぎると、他に、見るところもないので、ただ、ひたすら、ドライブを楽しむだけになります。ただ、どらいぶには、春の陽気も手伝って、快適だとおもいます。ただ、走りやすいと言って、スピードの出し過ぎには、注意が必要です。あくまでも、安全運転で。

さて、一方、芦ノ湖へは、下り道になります。道幅もそれほど広くありません。芦ノ湖にたどりつくと大きな駐車場があります。ここで、車を止めて、箱根神社や箱根の関所跡をかんこうしてみましょう。箱根の関所跡付近には、樹齢の高い杉並木がつづいています。杉の太さは、かなり太く、何本もあり、その杉並木が数十メータほどつづいています。

春はともかく、夏は、うっそうとしていて、かなりひんやりしていて、気持ちがいいです。多分、江戸時代の人たちは、参勤交代のときに、ここを、難所として通ったにちがいありません。

とうじは、箱根越えは、さぞ大変だったことでしょう。この杉並木沿いに、山を下っていくと、旧東海道のいしだたみにいくことができます。箱根の麓まで続いているわけでは、ありませんが、昔の人が歩いた道を実感できます。かなり、足元は悪く歩きにくいです。勿論、補修もしてあるので、昔の道とは言えない箇所もありますが、むかしのひとが、苦労して江戸に向かったことがうかがえます。

箱根の関所は、箱根駅伝でも有名ですが、箱根駅伝は、旧道を下っていきます。この石畳みの旧道を下るわけではありませんので、念のため。あくまでも、観光用に開放されています。この石畳は、旧道を出たり入ったりして、結構、楽しく降りることができます。当然、車も来ないので、春の息吹をゆっくりと満喫できます。

ただ、車を芦ノ湖に残してきているので、あまり、下まで降りてしまうと、今度は、登のが大変になってしまいます。できれば、別の機会に、箱根湯本から徒歩で旧東海道と石畳みを散策しながら、箱根の関所跡まで、歩くのがいいですよ。意外に、簡単に、関所跡まで、たどり着くことが出ます。これは、春でも夏でも十分にたのしむことができて、いい運動になります。

この石畳を歩いている途中にあの甘酒でゆうめいな峠の茶屋があります。ぜひ立ち寄ってみてください。

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そして、箱根といえば、温泉ですね!

温泉は、旧東海道沿いに並んでいます。箱根の麓の箱根湯本から箱根の関所跡まで、至る所に温泉宿があります。勿論、温泉だけに入ることもできます。宿泊する必要もなく、のんびりと温泉につかって、疲れをとるというのいいですね!

勿論、宿泊するというのもいいですよね。特に、宮ノ下にある、富士屋ホテルには、一度は泊まってみたいものですね。とにかく、風格があって、見ているだけでも絵になるホテルです。多くの観光客が、富士屋ホテルを写真におさめています。

そういえば、話は変わりますが、箱根の旧街道沿いにコンビニにできているのにはびっくりと時代の流れかもしれませんが、違和感を感じますね。それも、街中で見かけるような大きなコンビニもあって、興ざめがしました。

勿論、便利なことは便利だと思うのですが、景観を損ねている気がしてなりませんでした。駐車場もかなり大きくてビックリです。箱根もビジネスの波には、打ち勝てないということでしょうか!少し、残念な気がします。

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まとめ

箱根は観光地としてはあまりにも有名ですが、まだまだ、あなたの知らない、見所がいっぱいあります。特に、新緑のころは、一度はぜひ、行ってみてください。

心が清々しくなりますよ。そして、生命の息吹を感じてみてください。心が現れます。一年に一度の経験しかできません。温泉もいいですが、箱根新道を行く新緑のドライブは、あなたにとって、最高の贈り物になるでしょう。そして、一眼レフカメラで素敵な思い出をいっぱい撮りましょう!

あなたの一眼レフ選びは間違っている!型落ち版キャノンEOS Kiss X8iがお勧め!

今年は、予想に反して、桜の満開が目前にせまってきています。何故、今年は、桜の開花が早いかというと、気温の低下が原因だそうです。寒さで一気に開花に突入してしまうそうです。寒さの後に暖かい陽気が来ると想定していることが、原因だそうです。

以外に不思議なことでせすね。東京や横浜など例年と比べて1週間ほど早くなるようです。
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横浜などでは、各種イベントを4月に予定していますが、そのころには、桜も散り始めているといった現象がおきているかもしれません。イベントの開催者たちは、気が気でもありません。スケジュールを変更するといっても大変なことでしょう。多少の前倒しは可能かもしれませんが、桜の満開の時期にあわせて、イベントを開催というのは、かなり厳しいかもしれません。

そうは、いっても、やはり、桜の満開の写真は撮りたいもの

写真だけなら、桜のイベントとは、無関係に撮ることができます。そのために、こんかいこそ、一眼レフを購入しようとかんがえているあなた、一世代前の一眼レフが手ごろな価格で販売されていますよ。

しかも、人気のキャノンの入門機EOS Kiss X8iでしかもダブルズームレンズ付きなので、

 

桜の名所といえば

ちょっとメジャーから外れる場所では、

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小田原城の公園

正面の入り口から入るより、駅沿いの道をずっと歩き続けて、あさひがおか高校の近くの入り口から入った登り口からみる桜が、非常に綺麗です。勿論、人も少なめでゆっくりとみることができ、写真の撮るポイントとなります。そのほかは、桜の木々がたくさんあり、あおぐような感じで、それなりに綺麗です。

二つ目のポイントは、正面の入り口を下ってみるのが、桜全体をみれて、とても綺麗です。ここも、写真をとるポイントになります。

花見の時期は、小田原といえども非常に多くの人が訪れるので、かなりの混雑になります。特に、休日は、かなりのひとごみになるので、ゆっくりと鑑賞したいなら、やはり、平日の桜見がいいかもしれません。

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小田原の国立印刷局小田原工場の桜

小田原市民もすべての人がしっているわけではありませんが、大阪の造幣局の公開通り抜けの桜並木ほどでは、ありませんが、4月の開花時期に合わせて、工場が解放されます。ここは、工場の外と中に桜の木が500本あり、非常に見ごたえがあります。外にある桜の木々の下では、恒例の人々が、酒盛りなどをやって桜見をしています。特に、工場内の桜は、見ごたえがあります。中は、歩いてみながらで、10分ほどです。それでも、素晴らしい景観で写真におさめるには、絶好のポイントになります。

小田原駅からバスがでていて、国道一号線沿いの印刷局というバス停でおります。バス停からは、徒歩で10分以上ぐらいかかります。

小田原城も印刷工場もそれぞれ桜の木々の植えかたが異なるので、それぞれの楽しみ方が違って、両方、見比べるのも良いと思います。今年は、桜の開花時期がはやいので、印刷局は、極力、開花時期にあわせて、公開日を決めているようで、ぜひとも、公開日を調べて、見ることをすすめます。

小田原城も今の予定では、3月30,31、4月1日にかまぼこ桜まつりが開催されることになっています。ただ、桜の開花時期が早まっているので、もしかしたら、予定が変更されるかもしれません。

さて、EOS Kiss X8iの機能と仕様

最新バージョンEOS KISS X9i発売されていますが、機能的には、初心者向けには、アップされていません。勿論、写真品質は向上していますが、実際に、プリンターで印刷してしまえば、この両機種の差はわかりません。例えば、A4サイズ以上に引き伸ばした場合には、多少の差がわかるかもしれません。しかし、A4サイズ以上でいんさつすることは、ほとんどないと考えられます。

それならば、一つ前の型落ち版を安く購入したほうがお得感が倍増しますよ。

しかも、ズームレンズが2個もついているので、大抵の場合に困ることもないのもいいですね!

名 称
EOS Kiss X8i ダブルズームキット
型 番:KISSX8I-WKIT
種 類:デジタル一眼レフカメラ
付属品:EOS Kiss X8i本体、EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM、EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM、バッテリーパック、バッテリーチャージャー、インターフェースケーブル、ワイドストラップ
保証期間:1週間保証
ランク:N 品
状 態:新品です。
※外箱に若干のキズ、スレ、やぶれ、汚れが見られる場合がございます。本体・付属品に影響はございません。

■約2420万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)
■連続撮影速度 約5.0コマ/秒
■3.0型TFT式カラー液晶モニター
■常用ISO感度100~12800
■オールクロス19点AFセンサー
■フルHD動画撮影「EOSムービー」
■Wi-Fi/NFC

沖縄旅行 子連れ!幼児が3日間も遊べるルネッサンスホテル:二日目から帰宅まで!

沖縄旅行:恩納村 ルネッサンスホテル:1日目はこちら

ルネッサンス二日目

朝から、日差しが強く、寝ていても暑くて目が覚めた。

孫は昨日の疲れのためか、まだ、起きてこない。

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8時になったので、朝食を食べに。

 

定番のバイキングスタイル!

 

とにかく、バイキング料理の種類は豊富です。

それよりも、驚いたのが、中国人が多いのに驚きましたね。とくに、マナーが悪いということもなく、中国語が飛び交っているので、もう、沖縄でも、中国人もメジャーになりつつあるらしい。しかも、平日にもかかわらず、小学生を連れた家族の多さにびっくりしました。

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沖縄の料理を探したけれども、そんなに、多くなく、ゴーヤのサラダを食べてみました。かなりにがいです。やはり、ゴーヤチャンプルがおいしいですね。

ぱんは、沖縄名産の紅芋を使ったものがあったので、食べてみました。かすかに、紅芋の味がしておいしいです。

 

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あとは、果物をチョイス、沖縄名産か不明ですけど、ブドウ、パイナップル、ライチ。ライチは、中国産だと思うのですが、熱帯地方ではどこでもとれるのかも。

オーストラリアにも4回ぐらい観光旅行をしましたが、オーストラリアで初めて、ライチを食べました。ぶどうとかわらないぐらいのおいしさです。

 

今では、日本のスーパーでも売っているので、知らない人はいないかもしれませんね。

驚いたのは、バイキンングのそばに、ボールプールの遊びが設置してあることです。このあたりは、今どきの遊具という感じで、どこにでもあるのかもしれません。

 

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子供がボールプールで遊んでいる間は、大人が、ゆっくり食事ができるので重宝です。

20年前に来た時には、こんな設備はなかったなって思います。

 

ボールプールは、ここ最近のものだから、当たり前かも。

 

食事をおえて、さっそく、孫が、泳ぎたいというので、プールに。

 

孫と娘は、日焼け止めは、万全にしたけど、

頭はすっかり忘れてしまっています。結局、一度も頭に日焼け止めせずに!頭は髪がうすくなっているので、かなり、日焼けしてしまいました。

周りをみても帽子をかぶっている人はみかけなかったですね!

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昨日は初日だったためか、孫は、滑り台とかも一人でできなかったのに、もう、一人で滑って、本当に楽しそうにしていました。

 

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何か所かプールがあるので、じじぃがいるところに平気で入っていきました。勿論、泳げるわけではありませんが、腕の浮わをつけて、すいすい泳いでいました。

じじぃが海にいくというので、今回はじめて、海に入りました。

さすがに、6月なので、海水は冷たくて、中々、全身を海につかるには、時間がかかりました。ひざしは、強力なので、海水とのギャップが・・・

まだ、早朝なのか、満ち潮で、意外と深く、沖に行けません。

熱帯魚は、みることができません。監視人の人に聞いてみると、岩場にいるとのこと。

だけど、岩場は、遊泳禁止なので、結局、断念。勿論、サンゴもありません。

 

遊泳場所なので、サンゴが育つのは、かなり厳しいそうです。

 

今回は、海は、凄くきれいだと係りの人がいっていましたが、

 

本当に、澄み切っていてきれいです。冬はモット綺麗かと聞いてみると意外にも波が荒くてにごっているそうです。ビックリです。

想像と違うので、やはり、聞いてみたのは、正解でした。

 

熱帯魚やサンゴがみれる大型船があるというので、予約をしました。今日は予約がいっぱいで明日の予約をしました。楽しみです。

 

昼食は、朝食と同じ場所でバイキングです。

 

朝食との違いは、判りませんでした。

 

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それよりも、凄く混んでいて、待たなくてはいけないことでした。

どこにもでかけないで、ホテルで過ごしている人たちが多いということなのかなぁ。

 

以前沖縄にきたときは、ほとんど、朝食をたべて、速攻で、観光にでかけていましたので、時代が変わったのかと思いましたね。今回は、孫がメインなので、観光しても喜ばないと思って、ホテルに滞在しています。

 

沖縄にきたときは、必ず、美ら海水族館にいってました。何度言っても、楽しいですね。孫は、動物園は大好きなんですけど、水族館は好きではないので、もともと、予定にくんでいませんでした。

 

午後は、疲れたので、部屋で休んでいると伝えると、娘と孫の二人でプールでひたすら、遊んでいるようでした。

娘と孫は、お風呂に入ってから部屋に戻ってきました。その時は、私は眠っていたので気づきませんでした。

 

やはり、昔ほど若くないと実感しました。

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夕食は、昨日の失敗があったので、パンフで、近くのレストランをみつけそこにいきました。

 

やはり、パンフに載っているほどなので、綺麗だろうと思っていたのですが、外観は、さびれたレストランという感じで、ビックリ。

料理は、ナスと肉の炒め物でした。ナスの触感が抜群で、非常においしいでした。だけど、量は、相変わらず多いですね。

熱帯魚の水槽がいっぱいあって楽しいレストランですね!

恩納村シーサイドドライブイン:1967年創業だそうです。

結構、地元では有名なレストランだそうです。

 

 

三日目

 

いよいよ、大型船で、熱帯魚、サンゴ環礁みるツアーに参加、期待が高まるばかりです。

 

大型船に乗る途中に、エイを飼育しているのにビックリ。100匹ぐらいいるのでは、って思うほどの凄い数です。圧巻です。

 

本当に、さまざまな場所に驚きが。

大型船に乗船!結構、揺れていて、船酔いになりそう。早く、出発してっておもいました。

 

さあ、鑑賞場所に到着。

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ここでもびっくり、てっきり、船の底面から、鑑賞すると思っていたら、鑑賞する場所が潜水艦のように海面下に潜っていきました。完全に海中です。熱帯魚が、船と一緒に泳いでいます。

熱帯魚や大型の魚など、真正面にみえるので、一緒に泳いでいるようです。

サンゴの真上にくると流石に、熱帯魚の群れが・・・

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サンゴにぶつからないかと心配するほどです。サンゴは、ヒラベッタイサンゴが多く普通ですね!

 

オーストラリアのグレートバリアリーフは、一面のサンゴで、今回のは、まぁ、普通ですね!

 

熱帯魚には、差がありませんでした。

熱帯魚の凄さといえば、グアムの海中展望台が凄いですね!

 

沖縄に限らず、温暖化のためか、サンゴが減少している気がします。

この船での熱帯魚やサンゴ環礁は、いつまでも見ていたいところでしたが、孫が眠いということで、中断。

とにかく、快適なツアーでした。

 

次は、エイとかに餌やりができるというので、申し込みに。

 

しかし、残念なことに、ワラビー、沖縄やぎ、陸亀のえさやりしのこっていないということで、申し込んでみました。

 

予定時間になって集合場所に。

時間があったので、ツアーの代金を見ていたら、このルネッサンスは、イルカに触れるが売りだったので、代金は、すべて一万円以上。高ぁ!

 

ワラビー、ヤギ、亀のえさやりも3人で5000円。勿論、無料。船のツアーも5000円。

全て、ただのものばかり申し込んでいるので、お金が一切かからない・・・

 

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有り難いですね!

 

ワラビーは、固形の餌だけど、このワラビーは寒い地方にいるので、夏バテでエサは食べないとのこと。

やぎは、ワラで、元気いっぱい、とっても餌をやれる雰囲気ではなかったです。怖いぐらいです。

カメはチンゲン菜、意外でしたね。娘もカメには上手に餌をやることができて、満足げ・・・

あぁ、そういえば、忘れていましたが、動物の餌をやる前に手を洗うことって。

 

横浜のズーラシアとかでは、動物に触った後で、手洗いが必須。

 

人が優先か動物が優先かで結構面白い・・・

 

三日目の昼食は、プールサイドで沖縄そばとおにぎり。バイキングとは雲泥の差!

 

バイキングだと水着から着替える必要があるので・・・

 

午後からは、海に!引き潮で相当浅くなっていました。

いきなり、砂から、かにが飛び出てきた。それも、かなり、大きい。

孫は、怖がって、海に入りたがらず・・・

 

砂場を観察していると小さなカニが多い。

 

海が浅くなったので、海中をみてみると小さなサンゴ成長していて、熱帯魚が数匹!感激。魚も、集団で泳いでいて、綺麗な魚もいてラッキー・・・

 

まだ、他に、見どころがいっぱい。

 

ウミガメや熱帯魚の池に入れたり、サンゴを育成したり、豊富な熱帯魚の水槽があったり、とか見飽きないですね。

最後になるので、もっともっといたくなります。

夕ご飯は、恩納村の駅で、ここも、表側はさびれています。

中は、結構にぎわっていました。食堂というより、フードプレース的。

 

ビックリしたのは、カレーを注文したんですけど、食べ終わると、店は閉店していました。まだ、午後五時ぐらいだった・・・

 

あっけにとられた。

 

もう、今日で最後だと思うと名残惜しい。

 

帰宅日

 

朝は、例によって、バイキング。

 

食事中に、沖縄猫?をみつけた。ホリが深いと思ったけれど、どうみても普通の野良猫・・・P1010737

 

 

 

そういえば、沖縄の若い女性は、宮里藍に似た女性が多いのにびっくり!

 

という間に、沖縄空港に!

 

お土産を物色!

海ブドウと紅芋、娘は、保育園のママ友へのお土産を購入。

 

とにかく、楽しい沖縄旅行でした・・・。

楽しくて、幼児がいるならあと二日ぐらいいたいほどでした!

大人も楽しいと思いますが、幼児がいるとホテルだけで楽しめるので、大人も楽!